非・入門的ジャケットアートガイド #000

CD/LPのジャケットアートは魅力的だ

現代アート、イラストレーター、グラフィティアート、地方の強者、金の卵的新世代、
パンクスの手書き、風景写真、パロディ、社会風刺、音楽家自身の作品、
JAZZやクラシックには上品なデザイン、
ストリート発の音楽には泥臭いデザイン、
その時代、作品に関わった人脈なども感じとれる。

また、予想を裏切るジャケットデザインがあることも伝えておくが、
私が紹介する作品は、興味への入り口ではなく、
深みにはまる第一歩であることを忠告しておこう

音楽からアートに関心がいくも良し
ジャケットアートから音楽に関心がいくも良し
あとは勝手に聴きやがれ!!

 

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