コインチェック、国内初となるIEOを今夏実施予定 | bitcoin&music mag

コインチェック、国内初となるIEOを今夏実施予定

音楽と仮想通貨のシンクロ率100%

いいニュース!コインチェックが保証する
音楽系トークンが購入できる時代!がきました。
まだまだ、気が早いですが
興味ある方はプレスリリースをしっかり読んで
関連リンクまで熟読しましょう!

この事業は、コインチェックが審査している信用があることが大きくて。

初の取り扱いは、爆上げになるかもしれません、
また、話題になりすぎると購入するのが抽選方式になる可能性も。

【関連記事】コインチェックの親会社マネックス決算営業利益102億円

取引所が主導するICOで
詐欺の可能性が低くてコインチェックの信頼性がある

「パレット(Palette)」が、(←こちらが重要)
音楽、アート、漫画に特化したプロジェクトでした。

エアドロップ(無料配布)あるかもしれないから
引き続き発表を待とうと思います。

仮想通貨の短期トレーダーたちが
気づいてなくて、全く話題にしてないところがなお良しでございます

このブログを初めて2年
本当の意味での
音楽+仮想通貨の記事がどんどん増えると思っています。

Coincheck IEO とは
コインチェックが、企業・プロジェクトによるトークン発行を通じた資金調達を支援することです
IEO参加者は企業・プロジェクトを支援することにより、トークンを取得することができます
取得したトークンは売買や様々なサービスに利用することができます
https://first-ieo.coincheck.com/

コインチェック、国内初となるIEOを今夏実施予定

coincheck blogより
コインチェック株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:蓮尾 聡)は、株式会社Hashpalette(本社:東京都港区、代表取締役:吉田 世博、松原 裕樹)のIEOを今夏実施予定であることをお知らせいたします。また、本日IEOに関する情報を掲載する公式サイトを公開いたしました。

「IEO(Initial Exchange Offering)」は、トークン発行によるコミュニティの形成・強化や資金調達を暗号資産取引所が支援するものです。企業やプロジェクト等の発行体がユーティリティ・トークンを電子的に発行することで資金調達を行う仕組みであるICO(Initial Coin Offering)の中でも、暗号資産取引所が主体となって発行体のトークンの販売を行うモデルです。企業やプロジェクトによるトークンの発行は、世界中のユーザー・開発者・投資家・サービスプロバイダー等のネットワーク参加者とオープンな分散型ネットワークを構築することを可能にし、さらに全てのネットワーク参加者に対しインセンティブを与えることができる手法として、近年注目を集めています。

コインチェックでは、これまで企業やプロジェクトによるトークン発行を支援することで、暗号資産市場の更なる発展に貢献すべくIEO事業への参入を検討し、2020年8月より株式会社Hashpaletteと共に日本初のIEO実現に向け取り組んで参りました。今後は、株式会社HashpaletteのIEOに関する情報をご案内するためのプロジェクト詳細ページの公開を今年6月頃に予定しており、今夏のIEO実施に向け準備を進めてまいります。

過去のプレスリリース:
「パレット(Palette)」のテストネットの公開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000056303.html
日本初のIEO(Initial Exchange Offering)実現に向け共同プロジェクトを発足
https://corporate.coincheck.com/2020/08/25/104.html

今後も、当社では「新しい価値交換を、もっと身近に」のコーポレートミッションを実現すべく、取扱い暗号資産の拡充やサービスのユーザビリティーの向上、新規サービスの創出などに努めてまいります。

※『接続された男』による仮想通貨の関連記事はこちら
ーーーーーーーーーーー
【接続された男】
🔥新着記事
MULTI-MEDIA MIX MAGAZINE
https://bit.ly/2zVqwX2

📺YouTubeチャンネル
https://bit.ly/3fja9na

🐦Twitter
@setsuzokuotoko
https://twitter.com/setsuzokuotoko

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です