ハウス・オブ・カードとビットコイン

仮想通貨とハウスオブカードに学ぶアメリカ中心の世界政治。無理やりこじつけコラム。

私はファーストシーズンから今回のファイナルシーズンまで完走しました。面白かったですよ

金が欲しい、

権力が欲しい、

軍を侵攻させたい、

法案を通したい、

個人的に復習したい、

ファミリーの力を盤石にしたい、

もちろん国のために、

正義のカタチはさまざまです。

世界では深刻な問題が多すぎて、

所詮、仮想通貨なんて数あるかけひきの一つになってるのか、どーかも検討つきません。

例えば、仮想通貨団体が、どこの党を支援して貢献するか、どこどこが侵攻中の国の問題を解決できるか、

そこが実需のスピードアップに繋がるとおもいます。

また支持した議員が、過去の過ちや、犯罪すべての行動が、外交のかけひきに使われ、

仲間が敵になり、敵が仲間になる。選挙を優位に進めるためにテロの脅威を煽るとか(ドラマの出来事)

ただ、仮想通貨で送金コスト下がることと、

侵略してきた軍が撤退させるだ、テロの脅威だ、

どちらが優先されるかはわかりますよね

もちろん政治家には誠実な方もいるし、

お金儲けや世界の覇権を握るために

仮想通貨がどーこうとか発想は次元が低すぎますね。

観た方ならわかるでしょう。

 

ちょっと話は飛びますが、

“恩赦”を出してみたい笑

気になるのは、トランプ政権と、リップル社幹部が会談しているニュース。

ハウスオブカードは作り話やけどね笑

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