This Is Pop: ポップスの進化 野外フェスティバルは神回 | bitcoin&music mag

This Is Pop: ポップスの進化 野外フェスティバルは神回

This Is Pop: ポップスの進化

野外フェスの映像作品は、著作権もあって単品DVDはイマイチなんだけど
これはオススメ、過去一わかりやすい野外フェスティバルのアーカイブ動画。

モントレーフェスもウッドストックもコンセプトは「愛と平和の祭典」
これ忘れがちなんだけどw

日本でも野外フェスティバルに憧れる人が絶えないので
毎年毎年いろんな企画が産まれるが主催者の収益化が難しいことがわかる。
世界的な知名度があってもだ。

先行して主催したフジロックでさえ、
初期はグチャグチャのフェスだったが日本の文化と時代に合わせて様変わりして生き残っている。
ボクは8年ぶりに行ったフジロックが、ファミリー層やアウトドア層が多くて驚いた。
すげークリーンなフェスになっていた。(渚音楽祭と比較してしまった)

とはいえ、集客には自然の影響が大きいし、
何万人を集める主催者でも
ビリオネアではないし、金色のロールスロイスに乗っていない。
グラストンベリーもしかり
音楽を愛しているから継続しているのに…

エピソード6 『フェスティバルの夜明け』

ヒューマン・ビー・インからグラストンベリーまで。ステージと観客のエネルギーがひとつになるポップス界の通過儀礼、音楽フェスティバルに迫る。

※『接続された男』による野外フェスの関連記事はこちら
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【接続された男】
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