2020年最新版|500冊読んでわかったおすすめ音楽本47選

音楽系の名著集めました

音楽本ってたくさんあるけど、一体どれを読んだら役に立つの?と思っていませんか。

現在、発刊される音楽本は減少気味ですから、

自分に合ったニッチな音楽本を見つけるのは難しいですよね。

このページでは、今までに500冊以上の音楽本を読んできた私が、

あなたが本当に読むべき音楽本を、目的別に47冊を厳選しました。

ややジャンルを限定しているので、一般的には知名度の低い業界名著も積極的に紹介しています。

加えて、雑誌の特集や隅にあるテキストにも見逃せない濃密な情報があり

電子書籍化されず忘れられてしまう可能性もあります。

ぜひ、雑誌内の特集、ワンコーナーの為にも購入することをおすすめします。

1.音楽に関わる全ての立場の人におすすめの8冊

2.芸能界の中を知るための2冊

3.経済・お金について本質的な知識が身につく4冊

4.クラブカルチャーにどっぷりつかる5冊

5.ヒリヒリするほど現場のリアルを知る3冊

6.音楽スタイルに悩みがある人が読むべき5冊

7.明日からSNSで即効性のあるノウハウを得るための2冊

8.深いプレイリストを作成できるディスクガイド3冊

9.《番外》書籍以外であなたのキャリア・人生を変える方法

全てを読めば、あなたの音楽や仕事だけでなく人生をも好転できる事ができると思います。
もちろん、今のあなたに必要な分野を読むだけでも十分に役に立つので参考にしてください。

1. 音楽に関わる全ての立場の人におすすめの8冊

年齢、職業、立場に関わらず全ての方におすすめで、とにかく何か音楽ビジネス書を読みたいと考えている方は、上から順番に読んでみてください。

多くの音楽関係者の本棚に高確率で置いてある本なので、商談など様々な場面で話題の種にもなるでしょう。

1-1. WIRED これからの音楽


『WIRED これからの音楽』は当時、何歩も先を行く音楽サービスを積極的に紹介した雑誌。

特集にある、新しい音楽との出会いをもたらす、6つのインフラ

音楽エコシステムの現在進行形として

いち早くSPOTIFY(スポティファイ)を紹介

【本レビュー】WIRED これからの音楽

1-2.SONYの旋律


『SONYの旋律』は、著名人の半生を描く『履歴書風の自伝』、SONY5代目社長”大賀典雄”著書でありSONYの履歴書。

ざっくりいうと、ベルリン国立芸術大学音楽学部卒業し、SONY入社。

普通のサラリーマンではありません。

トランジスタラジオのSONYをスタイリッシュな企業に変貌させた立役者であり

CD(コンパクトディスク)誕生物語が細かく書かれている。

これを読むと、デザインポリシーや経営理念

スティーブジョブズも憧れた”世界のソニー”の凄さがわかる

【本レビュー】SONYの旋律 (私の履歴書)

1-3.レッドブルミュージックアカデミー Tokyo 2014


『レッドブルミュージックアカデミー Tokyo 2014』は、”音楽版オリンピック”と言われた一ヶ月間街全体を音楽でジャックする大型イベント。

都心に超大掛かりなプロモーション、音楽を中心に、アート、建築といった様々なカルチャーの最前線を伝えた。

外資といえど、日本の重要人物を網羅していて驚いた

【本レビュー】レッドブルミュージックアカデミー Tokyo 2014

1-4.衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには/角張 渉


『衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには』は、星野源、ユアソングイズグッドなど素晴らしいアーティストを発掘した

インディペンデント音楽レーベル・カクバリズム代表の角張渉が、

汗と涙、そして音楽にあふれた15年間を語り下ろした初の著書

【本レビュー】衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには

1-5.フライングロータスとブレインフィーダーの10年


『フライングロータスとブレインフィーダーの10年』は、月刊誌ミュージックマガジンによる

アーティストフライングロータスが主催するレーベルブレインフィーダーの特集である。

メジャーフィールドとインディーを往き来するフライングロータスの思考

レーベル運営のお手本は”ストーンズスロウ”と話す。

【本レビュー】フライングロータスとブレインフィーダーの10年

1-6.ルーツオブパンクロック


『ルーツオブパンクロック』は、パンクに興味を持ったひと全員に読んで欲しいパンクヒストリーを知る本。

ボクは、音楽ライター兼カメラマンの先輩に頂きました。
この本を読むとわかるのは
(パンクに詳しい方には大変お恥ずかしい説明となりますが)
パンクカテゴリーに様々なスタイルのバンドがいること

クラッシュとセックス・ピストルズの違い
USパンクとUKパンク
パンク発祥はNY

などと、いわゆるパンクの型がわかります。
【本レビュー】ルーツオブパンクロック

1-7.BRUTUS(ブルータス)「お金の、答え。」お金、ちゃんと使えてる?

『BRUTUS(ブルータス)「お金の、答え。」お金、ちゃんと使えてる?』は、ネクストマネートレンドがわかる特集。

ボクは、音楽が好きでスーパースターを夢みたところで、

お金とちゃんと向き合ってないと大損すると思います。

そこで、まず”お金とは何か?”から知り、

徐々に普及してきているデジタルマネーについても知って置くべきだと思います。

BRUTUS(ブルータス)「お金の、答え。」お金、ちゃんと使えてる?

1-8.レコスケくん


『レコスケくん』は、アナログレコードコレクター音楽ヲタの心理を知れる漫画。

音楽ヲタも幅広いがその一例であって、いわゆる親父系(~1980くらい)ものです。

レコ屋にあるロック名盤には、UK版、US版と再発版なんてのもある。

CDでも再発となると未発表曲が付き2枚組とか。BOXセットで何万円とか。

なぜ?同じアルバムを何度も再発するの?なんて思うが

この漫画に出てくる登場人物たちが買うためにリリースされているのだ

【漫画】レコスケくん 熱狂的なファンを作りたいならコレクターの心理を

2. 芸能界の内側を知るための2冊

芸能界というのは、人気のパワーワードなので噂話が多いです。

その噂話は、内側に憧れる外側の話に過ぎない。

実際に何が起きているのか、知るには”本音で話してしまう芸能人”に聞くのが1番です。

もっというと、音楽アーティストの自伝は、

アングラであればあるほど本音で語られていて気持ちがいい

2-1吉田豪 人間コク宝


『人間コク宝』は、プロインタビュアー吉田豪が芸能人の本音を引き出しまくる連載もの

先見の明があった内田裕也さんは必読

何十年も前に、ネット情報がない時代にいち早く、

海外アーティストを日本に呼ぼうと動いたり(ボブマーリーなどなど)

2004年に発売されたこの本で、韓国に勝てないと発言

“韓国の人たち、いま英語うまいもん。悪いけど勉強してるから”予言的中

【本レビュー】吉田豪 人間コク宝

2-2 部長島耕作 音楽業界進出編(4~10巻)


『部長島耕作』は、音楽ビジネスの構造を漫画でわかりやすく知ることができる。

読むとわかることは
・メジャー会社のプロジェクトマネージメント
・原盤の権利構造

“小林幸子+マツケンサンバ風”の落ち目の演歌歌手と

“宇多田ヒカル風”アメリカ育ちの天才少女を

島耕作率いるメジャーレコード会社が売り出します。

部長島耕作 音楽業界進出編(4~10巻)

3. 経済・お金について本質的な知識が身につく4冊

経済の話や、お金についての話に苦手意識のある人に読んでいただきたい4冊です。

実際の経済がどのような法則で成り立っているか、

初心者でもわかりやすい、具体的に説明してくれているものを選びました。

 

3-1インベスターZ (全21巻)

『インベスターZ』は、音楽しか聴かない馬鹿にオススメ

お金のことを知りたい初心者用漫画

不動産、生命保険、株式、為替について子供から大人まで金融商品について学べます

インベスターZレビュー

3-2勝てば官軍(新装版)


『勝てば官軍(新装版)』は、お金持ちになるマインドがわかる本。

音楽家に影響を受けた音楽家がいるように

経営者にも影響を受けた経営者がいる

ソフトバンク孫正義のルーツ、元ネタがここにある

【本レビュー】勝てば官軍(新装版)資本主義社会では金がすべてである

3-3ラーメン二郎に学ぶ経営学


『ラーメン二郎に学ぶ経営学』は、経営哲学を有名店ラーメン二郎を使ってわかりやすく解説してくれる。

東京を代表する有名店についてあれこれ能書きを語る自称美食家がいる。

センスがいいやら、アイデアが時代にハマった、技術が代々受け継がれているから、

家族経営だからだとか、フレンチ出身だとか、耳障りのいい噂で勘違いしてる人が多い。

ラーメン界で『独自のスタイルを生み、流行に惑わされない』

この本で老舗の経営哲学を知ってほしい。

【本レビュー】ラーメン二郎に学ぶ経営学

3-4芸術起業論


『芸術起業論』は、現代アーティスト村上隆が尖りまくっていた時代の著書

日本業界の古いしきたりがいかに無意味なのかわかります。

また、ハイブランド+現在作家のコラボ

ルイヴィトン+村上隆は業界の価値観をぶち壊した出来事。

世界とどう戦うか?その心境が書かれています

日本のミュージシャンは、

カニエウエストに尊敬されジャスティンビーバもSNSをチェックする

世界の村上隆となぜ絡めないんだろう…

【本レビュー】芸術起業論 村上隆 すべての人(=アーティスト)は起業家である

4. クラブカルチャーにどっぷりつかる5冊

風営法が改正され深夜営業できるようになったが

いまだに、大手企業が参入できないクラブ業界

マーケティングや練りに練った企画書より

熱量があって尖ってるかっこいい人達が夜な夜な出歩るき

伝説を作っていることが重要なんだと思わされる

4-1高橋透 DJバカ一代


『DJバカ一代』は、伝説の大箱CLUB”芝浦GOLD”誕生秘話のリアルがわかる本。

GOLDは、”新木場ageha”の前身とも言われています。

またクラブ業界の逸話なども多く書かれていて

学生時代の現代美術家村上隆も居たそうです。

【本レビュー】高橋透 DJバカ一代

4-2.ヒップホップ家系図


『ヒップホップ家系図』は、若手コミック作家の一人エド・ピスコーが、ヒップホップの世界を
まるで百科事典のように詳細に描かれたヒップホップを取り巻くドキュメンタリー漫画

【漫画で学べる】ヒップホップ家系図

4-3【写真集】lastnightparty

『lastnightparty』は、クラブスナップのお手本となった写真集

コンセプトは、セレブパーティーに忍び込んで~なんとか。

彼の凄いところは、有名人を撮りまくっているのと

ほぼヌード!?パーティーガールたちをバンバン撮っているところ。

写真集とインスタアカウントを紹介

4-4スタジオボイス クラブカルチャー伝説80’S

『スタジオボイス クラブカルチャー伝説80’S』は、80年代のクラブカルチャーをジャンル別で証言。

今、クラブでもファッションでも広告でも業界のベテラン重鎮と言われる人達の若き頃の写真がここにあります。

エリア、年代別に記した80’Sクラブ相関図(東京編)は必見。

【廃刊雑誌スタジオボイス】クラブカルチャー伝説80’S

4-5HUGE ライブレジェンド・佐藤としひろの35年間

『HUGE ライブレジェンド・佐藤としひろの35年間』は、
『夜の帝王』『水商売のスーパースター』『究極のホスト』『おかま殺し』の異名をもつ佐藤としひろのインタビュー。

現在でも語られるクラブ伝説のほとんどに関わっているのが彼である。

今、ライブやクラブの企画で突出したアイデアを思いついてとしても

それ以上のことを佐藤としひろがやってしまっているから読んでおくべき

雑誌HUGE ライブレジェンド・佐藤としひろの35年間

5. ヒリヒリするほどの現場を覗ける3冊

大手が監修するものは、関わる企業が多く株主もいるので

批判や事故を極力避けなくてはいけないわけで。

そのギリギリラインを攻めていた雑誌や漫画がある

5-1.【廃刊雑誌】BURST(バースト) HIRØ連載OVER THE EDGE


『BURST(バースト) HIRØ連載OVER THE EDGE』は、2020年、内田裕也氏のロックスピリットを継承した
N.Y.R.F. プロデューサーHIRØ.(カイキゲッショク)による連載。

当時、決して有名人とは思えないHIRØ氏が、

強面ゲスト達と対等に会話しているのに驚きました。

その内容というのが、ヒリヒリするほどのリアルトークで

もちろんテレビにも週刊誌にも出てこない逸話だらけです。

2020年ニッチなジャンルで活躍している人たちに
バーストに影響受けてるか、実際に出てる人が目立つ(気がする)

【廃刊雑誌】BURST(バースト) HIRØ連載OVER THE EDGEがヤバ過ぎる

5-2.ラジカルブック

『ラジカルブック』は、当時、雑誌表紙になるほど人気絶頂期にあったバンドマンモトアキが監修したインタビュー本。

ジャパコア好きには嬉しい超コアなメンツ。今の時代じゃとおらない企画

元SOBUTモトアキ完全監修 アーティストインタビューマガジン

5-3.カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生


『カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生』は、渋谷直角の出世作であり、この漫画にはドキっとさせられる。

なぜなら、ボクの身近にあった出来事と重なるからだ。

東京でオシャレ文化人になりたいが、

自分の日々の暮らしと照らし合わせて溜息をつく

【本レビュー】ミュージシャンを目指す若者の上京のリアルw

6. 音楽のマネタイズに悩みがある人が読むべき3冊

音楽家としてどう生きるか?様々なスタイルがあり過ぎて何が正解かわからない

突き詰めると二択である

“自然体でいる”
“音楽家の人格を作る”

どちらかがいいというわけではなく、生き様なのである

6-1グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ

『グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ』は、

50年以上も前から、「フリー」も「シェア」も実践していた伝説のバンドのビジネスモデルを解説した本

“自分が本当に好きなことをやろう”と決めた人におすすめの7原則

1.無料コンテンツを広めよう
2.ファンコミュニティを作ろう
3.異なる才能と出会おう
4.事務的・営業的になるのを止めよう
5.常に新しい実験をしよう
6.忠実なファンを大切にしよう
7.大好きなことをやろう

【本レビュー】グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ

6-2ソーシャルメディアで億万長者


日本語タイトルはチャラいけど、SNSを活用したさまざまな勝ちパターンを紹介しています。

著者が話すことは、自己啓発のようなものが多く、ちょっと胡散臭く感じますが、

日本人のSNSマーケの本は、彼から影響を受けています。

自分のFacebookページに来た人を、どこに誘導し、商品を買ってもらうか、そこが1番上手だったのがゲイリーさん

6-3GQ 音楽が世界を変える!?


『GQ 音楽が世界を変える!?』は、CDが売れなくなった時代に、どうやって音楽を売るか試行錯誤していた時期に発売された。
まず、SNS運用で熱狂的なファンを増やしたレディガガがメインの特集
デジタル時代のアーティストサバイバル術では、
当時、試行錯誤されまくった音楽の売り方が紹介されている

【本レビュー】GQ 音楽が世界を変える!?

7. 明日からSNSで即効性のあるノウハウを得るための2冊

音楽業界だけではなく全ての職種で使える、具体的な手法を学ぶことができる6冊を紹介します。

手軽にすぐに実践できて、他者に差をつけられるテクニックが満載です。

7-1. ザ・コピーライティング


『ザ・コピーライティング』はコピーライティング(売れる文章の書き方)の教科書とも言える存在です。

原題が「テストされた広告法」となっており、書き方(見出しの重要性)だけでなく小さい規模でテストをし反応を見てから大きく広告を打つテストマーケティングにも触れらています。

7-2. 影響力の武器 なぜ、人は動かされるのか


『影響力の武器』は人間の心の引き金を引く承諾誘導(イエスと言ってしまう)のテクニックと、その裏にある心理学原理が紹介されています。「固定的行動パターン」や「コントラストの原理」といった知覚メカニズムの欠点を指摘してから6つの原理を紹介しています。

しっかりと本の内容を理解することでセールス・営業の成績を上げられるだけでなく詐欺など犯罪からも身を守れるようになるでしょう。
本書の手法を利用することで売れる文章の書き方を学べるだけでなく、効果的な広告を打つことができるようになるでしょう。

●動画もセットで本レビュー

8.ニッチなプレイリストを作成できるディスクガイド3冊

Spotifyでキュレーターってのが人気あるみたいですが、

その1000倍以上の音楽知識と狂気で作られている雑誌がある。

しかもサブスクにない7インチEPや海外盤も。

ボクが心からお勧めするのは、

予算がバブリーだった頃の古雑誌でプレイリストを作ること

8-1パンク天国

シリーズ一覧

パンク天国 British Underground Punk Rock ’76-’82
パンク天国 2 80’s British HARDCORE PUNK
パンク天国 3 US Punk Hardcore
パンク天国 4 PUNK/NEW WAVE JAPAN 77-86!!
もはやパンク辞書DOLL MAGAZINE(ドールマガジン)が出していたパンク天国お求めやすい中古価格だったので購入

8-2【廃刊雑誌】STUDIO VOICE (スタジオ・ボイス)


『【廃刊雑誌】STUDIO VOICE (スタジオ・ボイス)』は、ヲタ&トレンドをいいバランスで紹介してくれる雑誌

特に音楽特集が好きです。ここでは、

★特集ヒップホップサイエンス ヒップホップ-その自由なるスタイル

雑誌1ページ目の見出しがいいですね

恵比寿にあったレコード屋 WENODで扱っていたようなアングラヒップホップ特集
本レビューと★特集ヒップホップサイエンス プレイリスト

8-3.ミュージックマガジン ★ベストアルバム


『ミュージックマガジン』は、毎年12月に発表されるこの特集で音楽の一年を振り返ることができる。

ジャンル別、評論家、ミュージシャンが選んだアルバムは、

1年でリリースされた良盤を隅々まで網羅、新発見もあるので楽しい

2020年間ベストアルバム今年の顔はランザジュエルズ

9. 《番外》あなたのキャリア・人生を変える方法

上記の本レビューは、為になりましたか?

ボクが総括して伝えたいのは、

やりたい事、目標があるなら行動する

音楽マニアで金マニアになれ

転職、独立、起業、資産運用おいて,詐欺だとか、借金だとか不安もありますが、

儲けを収入にするすべてにリスクがあります。

失敗したくないなら、自力で学び回避するしかありません。

よく、日本人のサラリーマン年収400万と目にしますが

ボクの印象では音楽に関わる仕事をしている音楽マニアの年収は300万くらい、

それかもっと低い気がします。個人事業主でも。

だから音楽だけでなく副業もして300万以上目指す。

その副業の儲けというのも月1~5万でもいいと思いませんか

経済と商売のルールやお金を生む方法さえおぼえてしまえば

やりたいことをしながら年収400万以上は簡単にいきます。

あとは、もっと儲けを増やすか、本当にやりたいことに時間を使うか

ここに書いてある本を読むとわかるんですが、ただそれだけのことなんです。

お金があってやりたいことをやる

その方法で日本の音楽シーンを盛り上げませんか?

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