【本レビュー】高城剛 2049 日本がEUに加盟する日 HUMAN3.0の誕生


Amazon.co.jp 2049 日本がEUに加盟する日 HUMAN3.0の誕生

Amazonより
内容紹介
これからの30年、世界、地球、人類はどこへ向かうのか?
世界の分断はさらに深刻さを増し、気候変動も襲ってくる。
そのとき、日本が生き残るための選択肢はあるのか?
さらに2049年以降、世界は、人類はどう変わっていくのか?
世界各国のさまざまな分野の専門家に著者自らが
現地でインタビューし、分断やテクノロジーの最前線を
取材して解き明かす、高城剛ならではの大胆未来予測!

接続された男レビュー

ボクがおもう未来は、
手塚治虫やドラえもん、ベタベタのSF映画のような世界になると思っていた

だが、この本を読むと
思い描いていた未来とまったく違う未来になるんじゃないか?
と思ってきた。

本書の気になるワードは

・シャドー人口
・ネクストシリコンバレー
・ポストシリコンバレー
・人口100億人
・もはや国防費ほどコスパが悪いものはない
・メイドインチャイナ2025
・クリプトバレー
・人類史上最大の変革期

インターネット期を越えて世界はこれからどうなるのか?
この本に答えがあるかもしれない

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です