⑤本を読み漁り養分と差をつける

アマチュアと差をつける読書

読書はいい。
クズは読書できないから差をつけるには
安すぎる買い物である。

仮想通貨が何物の思想によって誕生し、
どんな革命を起こそうとしているのか?

パンク入門の入口がハイスタだったとしたら
パンク発祥がNYであり、CRASSの姿勢までを知っておくことが
パンクガイドブックの意図であるように。

ここでは、
仮想通貨の儲け話をきっかけに
どういった形で生活に浸透するのか?
資本主義の先に必要なものなのかを追求する読書である。

この思想を知るだけでなく
レバレッジ取引や空売りなんかやってる場合じゃねーなと感じて欲しい。

ビットコインを知る

【本レビュー】基礎からブロックチェーンを知るために必携のハンドブック

雑誌で特集される仮想通貨


【本レビュー】WIRED VOL.16 ★特集お金の未来

専門的な本がつまんなければ雑誌でいい

仮想通貨を
経済誌視点、ストリート雑誌視点、アート視点
いろんな視点から見て欲しい。

雑誌の方がイラストやデザインが洒落てる。

なかでも
高城剛の頭ん中系の
超意識高い系雑誌wiredは、
いち早く仮想通貨の特集を組んでいたから
BRUTUSも読みやすいよ

お金と経済の常識を知る

音楽が進化するように、お金も進化しています。
手数料無料のネット銀行やSUICA、
個人情報保護をうたうAppleのクレジットカードも気になる。

前澤友作氏のお金配りを、ただの好感度アップ狙いと思うのは浅はかネクストマネートレンドを押さえよう!

次はSNSでアンテナを張り最新情報をゲット

>>>>⑥SNSでレア盤発掘するレベルの情報収集する