ジャクソンホール会議あったけど世界経済ってお上の予定通りにいくのか?

大注目のジャクソンホール経済政策シンポジウム


経済金融ニュースの最先端をいく
じっちゃまと後藤達也(日本経済新聞)が、いち早く紹介していた
ジャクソンホール会議
jackson hole 2021
コロナで緩和バブルと言われている株式市場に影響があるのか
テーパリングが引き金となり一気に経済崩壊するのか

日本時間で昨夜23時からスタートした
会議の解説ツイートを紹介していきます。

まず、ジャクソンホール会議とは

発言は市場に影響あるのか

雇用回復が引き締めのタイミングといわれているが

コロナ感染者数ツイート正義マンを横目に現実を見なくてはいけません。
(コロナ終わったら正義麻痺してトレンドワード専門家なっちゃうよw)

その現実とは、
企業の無担保借り入れの代償がいつどこに響くのか?
五輪バブル用の巨大ビルがまだ建設中
六本木には広大な更地

コロナが世界で猛威を振るい日常が取り戻せていないのに経済回復は本当に可能なのか?

逆をいうと、
もし、このままスムーズに経済正常化できたら歴史的革命です

そんなわけもなく
アフガニスタン、デジタル人民元、業界再編生のチャンスなので
様々なニュースを織り込んでパズルしなけれないけません。

ツイートだけ正義マンより
実際に金融取引に資産を投じている人の方が
行動が正直なので見所であります。

とはいえ、何が起こるかわからない…
証券会社封鎖とかあったら写真撮りに行こーっと

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